BUMP OF CHICKEN「記念撮影」リリックビデオ


BUMP OF CHICKEN「記念撮影」 2017年7月5日(水)リリース ※カップヌードル2017年新CM「HUNGRY DAYS 魔女の宅急便 篇」タイアップソング iTunes Store: />レコチョク: />mora: />music.jp: />dwango: /> 作詞・作曲:藤原基央 編曲:BUMP OF CHICKEN & MOR 目的や理由のざわめきからはみ出した 名付けようのない時間の場所に 紙飛行機みたいに ふらふら飛び込んで 空の色が変わるのを見ていた 遠くに聞こえた 遠吠えとブレーキ 一本のコーラを挟んで座った 好きなだけ喋って 好きなだけ黙って 曖昧なメロディー 一緒になぞった やりたい事がないわけじゃないはずだったと思うけど 思い出そうとしたら 笑顔とため息の事ばかり ねぇ きっと 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は知っていた 僕も気付いていた 終わる魔法の中にいた事 昨日と似たような繰り返しの普通に 少しずつこっそり時間削られた 瞬きの向こうに いろいろいくつも 見落としたり 見落としたふりしたり あれほど近くて だけど触れなかった 冗談と沈黙の奥の何か ポケットには鍵と 丸めたレシートと 面倒な本音を つっこんで隠していた 固まって待ったシャッター レンズの前で並んで とても楽しくて ずるくて あまりに眩しかった そして今 想像じゃない未来に立って 相変わらず同じ怪我をしたよ 掌の上の 動かない景色の中から 僕らが僕を見ている 目的や理由のざわめきに囲まれて 覚えて慣れて ベストを尽くして 聞こえた気がした 遠吠えとブレーキ 曖昧なメロディー 一人でなぞった 言葉に直せない全てを 紙飛行機みたいに あの時二人で見つめた レンズの向こうの世界へ 投げたんだ 想像じゃない未来に立って 僕だけの昨日が積み重なっても その昨日の下の 変わらない景色の中から ここまで繋がっている 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は笑っていた 僕だってそうだった 終わる魔法の外に向けて 今僕がいる未来に向けて <BUMP OF CHICKEN TOUR 2017-2018 PATHFINDER> 2017年9月16日(土)千葉県 幕張メッセ国際展示場1〜3ホール OPEN 16:00 / START 18:00 2017年9月17日(日)千葉県 幕張メッセ国際展示場1〜3ホール OPEN 16:00 / START 18:00 2017年9月23日(土)北海道 北海きたえーる OPEN 17:00 / START 18:00 2017年9月24日(日)北海道 北海きたえーる OPEN 16:00 / START 17:00 2017年10月3日(火)新潟県 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター OPEN 17:30 / START 18:30 2017年10月8日(日)静岡県 エコパアリーナ OPEN 17:00 / START 18:00 2017年10月9日(月・祝)静岡県 エコパアリーナ ※追加公演 OPEN 16:00 / START 17:00 2017年10月31日(火)大阪府 大阪城ホール OPEN 17:30 / START 18:30 2017年11月1日(水)大阪府 大阪城ホール OPEN 17:30 / START 18:30 2017年11月18日(土)広島県 グリーンアリーナ OPEN 17:00 / START 18:00 2017年11月19日(日)広島県 グリーンアリーナ ※追加公演 OPEN 16:00 / START 17:00 2017年12月9日(土)宮城県 セキスイハイムスーパーアリーナ OPEN 17:00 / START 18:00 2017年12月10日(日)宮城県 セキスイハイムスーパーアリーナ ※追加公演 OPEN 16:00 / START 17:00 2017年12月16日(土)石川県 石川県産業展示館4号館 OPEN 17:00 / START 18:00 2017年12月26日(火)徳島県 アスティとくしま OPEN 17:30 / START 18:30 2018年1月10日(水)愛知県 日本ガイシホール OPEN 17:30 / START 18:30 2018年1月11日(木)愛知県 日本ガイシホール OPEN 17:30 / START 18:30 2018年1月27日(土)福岡県 マリンメッセ福岡 OPEN 17:00 / START 18:00 2018年1月28日(日)福岡県 マリンメッセ福岡 OPEN 16:00 / START 17:00 料金:8,640円(税込) 幕張メッセ2DAYSチケット一般発売日:2017年7月30日(日) 北海きたえーる〜マリンメッセ福岡チケット一般発売日:2017年8月27日(日) MORE INFORMATION:



ヒカルの信者wwもうどうしようもねぇなwww
『やりたい事がないわけじゃないはずだったと思うけど』と『ポケットには鍵と丸めたレシートと面倒な本音を突っ込んで隠してた』の表現凄すぎない??
さらしな
歌:BUMP OF CHICKEN 作詞:藤原基央 作曲:藤原基央 目的や理由のざわめきからはみ出した 名付けようのない時間の場所に 紙飛行機みたいに ふらふら飛び込んで 空の色が変わるのを見ていた 遠くに聞こえた 遠吠えとブレーキ 一本のコーラを挟んで座った 好きなだけ喋って 好きなだけ黙って 曖昧なメロディー 一緒になぞった やりたい事がないわけじゃないはずだったと思うけど 思い出そうとしたら 笑顔とため息の事ばかり ねぇ きっと 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は知っていた 僕も気付いていた 終わる魔法の中にいた事 昨日と似たような繰り返しの普通に 少しずつこっそり時間削られた 瞬きの向こうに いろいろいくつも 見落としたり 見落としたふりしたり あれほど近くて だけど触れなかった 冗談と沈黙の奥の何か ポケットには鍵と 丸めたレシートと 面倒な本音を つっこんで隠していた 固まって待ったシャッター レンズの前で並んで とても楽しくて ずるくて あまりに眩しかった そして今 想像じゃない未来に立って 相変わらず同じ怪我をしたよ 掌の上の 動かない景色の中から 僕らが僕を見ている 目的や理由のざわめきに囲まれて 覚えて慣れて ベストを尽くして 聞こえた気がした 遠吠えとブレーキ 曖昧なメロディー 一人でなぞった 言葉に直せない全てを 紙飛行機みたいに あの時二人で見つめた レンズの向こうの世界へ 投げたんだ 想像じゃない未来に立って 僕だけの昨日が積み重なっても その昨日の下の 変わらない景色の中から ここまで繋がっている 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は笑っていた 僕だってそうだった 終わる魔法の外に向けて 今僕がいる未来に向けて
なす
記念撮影/BUMP OF CHICKEN 作詞:藤原基央 作曲:藤原基央 目的や理由のざわめきからはみ出した 名付けようのない時間の場所に 紙飛行機みたいに ふらふら飛び込んで 空の色が変わるのを見ていた 遠くに聞こえた 遠吠えとブレーキ 一本のコーラを挟んで座った 好きなだけ喋って 好きなだけ黙って 曖昧なメロディー 一緒になぞった やりたい事がないわけじゃないはずだったと思うけど 思い出そうとしたら 笑顔とため息の事ばかり ねぇ きっと 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は知っていた 僕も気付いていた 終わる魔法の中にいた事 昨日と似たような繰り返しの普通に 少しずつこっそり時間削られた 瞬きの向こうに いろいろいくつも 見落としたり 見落としたふりしたり あれほど近くて だけど触れなかった 冗談と沈黙の奥の何か ポケットには鍵と 丸めたレシートと 面倒な本音を つっこんで隠していた 固まって待ったシャッター レンズの前で並んで とても楽しくて ずるくて あまりに眩しかった そして今 想像じゃない未来に立って 相変わらず同じ怪我をしたよ 掌の上の 動かない景色の中から 僕らが僕を見ている 目的や理由のざわめきに囲まれて 覚えて慣れて ベストを尽くして 聞こえた気がした 遠吠えとブレーキ 曖昧なメロディー 一人でなぞった 言葉に直せない全てを 紙飛行機みたいに あの時二人で見つめた レンズの向こうの世界へ 投げたんだ 想像じゃない未来に立って 僕だけの昨日が積み重なっても その昨日の下の 変わらない景色の中から ここまで繋がっている 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は笑っていた 僕だってそうだった 終わる魔法の外に向けて 今僕がいる未来に向けて
は?は?
目的や理由のざわめきからはみ出した 名付けようのない時間の場所に 紙飛行機みたいに ふらふら飛び込んで 空の色が変わるのを見ていた 遠くに聞こえた 遠吠えとブレーキ 一本のコーラを挟んで座った 好きなだけ喋って 好きなだけ黙って 曖昧なメロディー 一緒になぞった やりたい事がないわけじゃないはずだったと思うけど 思い出そうとしたら 笑顔とため息の事ばかり ねぇ きっと 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は知っていた 僕も気付いていた 終わる魔法の中にいた事 昨日と似たような繰り返しの普通に 少しずつこっそり時間削られた 瞬きの向こうに いろいろいくつも 見落としたり 見落としたふりしたり あれほど近くて だけど触れなかった 冗談と沈黙の奥の何か ポケットには鍵と 丸めたレシートと 面倒な本音を つっこんで隠していた 固まって待ったシャッター レンズの前で並んで とても楽しくて ずるくて あまりに眩しかった そして今 想像じゃない未来に立って 相変わらず同じ怪我をしたよ 掌の上の 動かない景色の中から 僕らが僕を見ている 目的や理由のざわめきに囲まれて 覚えて慣れて ベストを尽くして 聞こえた気がした 遠吠えとブレーキ 曖昧なメロディー 一人でなぞった 言葉に直せない全てを 紙飛行機みたいに あの時二人で見つめた レンズの向こうの世界へ 投げたんだ 想像じゃない未来に立って 僕だけの昨日が積み重なっても その昨日の下の 変わらない景色の中から ここまで繋がっている 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は笑っていた 僕だってそうだった 終わる魔法の外に向けて 今僕がいる未来に向けて
ぴぱ
どんなに泣かない私でもこの曲は泣いてしまった。受験で大きな壁にぶち当たって でも泣けない時この曲聴いて号泣したな。「覚えて慣れてベストを尽くして」 この歌詞に救われ私は中学にいく
onechan s
bumpに全く詳しくないけど、 この曲素晴らしいと感じた。 他の曲も良い曲ばかりだが、この曲聴いた時にビビっときた
ピーヤさむらい
BUMP迷子物語 一話:何回迷ったっていいさ(ダイヤモンド) 二話:迷子になる(ロストマン) 三話:迷子歩き出す(オンリーロンリーグローリー) 四話:迷子が迷子と出会い、別れる(arrows) 五話:どこにも行けないのにどこへでも行ける迷子(三ツ星カルテット) 六話:分かり合おうとしたらまた迷子になる(セントエルモの火) 七話:迷子が日常と化す[おはよう これから また迷子の続き](Hello,world!) 八話:迷子になったよ(アリア) 九話:二度ともう迷わない(アンサー) 十話:迷子脱却(リボン) 十一話:迷子でもいいんだよ(記念撮影)
優輝 今井
新しい曲ってどうしても昔の曲と比較されて良い評価を得づらいけど、この曲はあと何年か経ったら、天体観測とかロストマンとかと並んで最高傑作と呼ぶ人が増えそう。
こたろうたろう
数ヵ月前に大事な人を亡くした そんなときこの曲を聞いて、そんな意味の歌じゃないんだけどこの優しい声にすごく支えられた。 この曲を聞くと辛いことも思い出すけど 大事な人も同時に思い出せる。 バンプありがとう。
abc #vabotter
バンプって衰えるどころか年を重ねるたびに若返ってるイメージ
おむらいす
バンプ聴くとなんかじわっと泣きたくなる人いる?✋
DADADA ISO
次のアルバム神曲多そうな気がするの俺だけ?
まりりんご
今日浪人が確定して、心がボロボロの時にこの曲聴きました。 柔らかい歌声、悩んでることがちっぽけに思えてくる、身に寄り添ってくれる歌詞、この音楽の全てに、明日へ進む勇気を貰いました。 上手く言い表せないけれど、BUMPの歌には魔法がかかってるんじゃないかと思うくらい、心に刺さりました。 明日からもめげずに将来の夢に向かって突き進んでいこうと思います。 ありがとうBUMP OF CHICKEN
BEFRMCRMLM
このバンドは名曲しか作れないのか?
うんピー。
これ寝る前に聴くと死ぬように眠れる
Y Y
『記念撮影』ってタイトルなのに、思い返されるのはブレーキの音、犬の遠吠え、夕焼け、ポケットのレシートと鍵。 要するに全然記念するような日じゃないんですよね。そんな思い出でも自分にとっては記念すべきこと。 とっておきの唄に通じるものがありますが(アルバムに記念日)、結局一番大事なのは君が(と)いたことなんだと。
10969 shodai
目的や理由のざわめきからはみ出した 名付けようのない時間の場所に 紙飛行機みたいに ふらふら飛び込んで 空の色が変わるのを見ていた 遠くに聞こえた 遠吠えとブレーキ 一本のコーラを挟んで座った 好きなだけ喋って 好きなだけ黙って 曖昧なメロディー 一緒になぞった やりたい事がないわけじゃないはずだったと思うけど 思い出そうとしたら 笑顔とため息の事ばかり ねぇ きっと 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は知っていた 僕も気付いていた 終わる魔法の中にいた事 昨日と似たような繰り返しの普通に 少しずつこっそり時間削られた 瞬きの向こうに いろいろいくつも 見落としたり 見落としたふりしたり あれほど近くて だけど触れなかった 冗談と沈黙の奥の何か ポケットには鍵と 丸めたレシートと 面倒な本音を つっこんで隠していた 固まって待ったシャッター レンズの前で並んで とても楽しくて ずるくて あまりに眩しかった そして今 想像じゃない未来に立って 相変わらず同じ怪我をしたよ 掌の上の 動かない景色の中から 僕らが僕を見ている 目的や理由のざわめきに囲まれて 覚えて慣れて ベストを尽くして 聞こえた気がした 遠吠えとブレーキ 曖昧なメロディー 一人でなぞった 言葉に直せない全てを 紙飛行機みたいに あの時二人で見つめた レンズの向こうの世界へ 投げたんだ 想像じゃない未来に立って 僕だけの昨日が積み重なっても その昨日の下の 変わらない景色の中から ここまで繋がっている 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は笑っていた 僕だってそうだった 終わる魔法の外に向けて 今僕がいる未来に向けて
saki
BUMPの曲は大切なものに気付かせてくれて、背中を押してくれるというよりは寄り添ってくれる、そんな感じがする。
はせしょう
目的や理由のざわめきからはみ出した 名付けようのない時間の場所に 紙飛行機みたいに ふらふら飛び込んで 空の色が変わるのを見ていた 遠くに聞こえた 遠吠えとブレーキ 一本のコーラを挟んで座った 好きなだけ喋って 好きなだけ黙って 曖昧なメロディー 一緒になぞった やりたい事がないわけじゃないはずだったと思うけど 思い出そうとしたら 笑顔とため息の事ばかり ねぇ きっと 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は知っていた 僕も気付いていた 終わる魔法の中にいた事 昨日と似たような繰り返しの普通に 少しずつこっそり時間削られた 瞬きの向こうに いろいろいくつも 見落としたり 見落としたふりしたり あれほど近くて だけど触れなかった 冗談と沈黙の奥の何か ポケットには鍵と 丸めたレシートと 面倒な本音を つっこんで隠していた 固まって待ったシャッター レンズの前で並んで とても楽しくて ずるくて あまりに眩しかった そして今 想像じゃない未来に立って 相変わらず同じ怪我をしたよ 掌の上の 動かない景色の中から 僕らが僕を見ている 目的や理由のざわめきに囲まれて 覚えて慣れて ベストを尽くして 聞こえた気がした 遠吠えとブレーキ 曖昧なメロディー 一人でなぞった 言葉に直せない全てを 紙飛行機みたいに あの時二人で見つめた レンズの向こうの世界へ 投げたんだ 想像じゃない未来に立って 僕だけの昨日が積み重なっても その昨日の下の 変わらない景色の中から ここまで繋がっている 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は笑っていた 僕だってそうだった 終わる魔法の外に向けて 今僕がいる未来に向けて
が好きBUMP
カップヌードル最終章の曲 この回こそ 記念撮影で良かったのでは?
Igaga Jiz
この歌詞に「記念撮影」と名付けるセンスに脱帽
3156
バンプの曲って不思議で、新しい曲が出るたび、「今の私のことを歌ってくれてる」と思ってしまう。 ありがとう。ずっとずっと、歌い続けてほしい。
T.T T.T
これ程言葉のセンスがありながら、言葉の無力さを詩に込めてる。 言葉に直せない全てを 紙飛行機みたいに(記念撮影) 人に説明できるような 言葉に直ってたまるかよ(GO) 言葉で伝えても 伝わったのは言葉だけ(宇宙飛行士への手紙) 言葉ばかり必死になって やっといくつか覚えたのに ただ一度の微笑みが あんなに上手に喋るとは(真っ赤な空を見ただろうか)
2ドーピングー
久しぶりに聴くとこれまたいいんだよなぁ
詩的私的おちんぱん
自分用に貼ったけど見たいならどぞー BUMP OF CHICKEN/記念撮影 作詞作曲:藤原基央 目的や理由のざわめきからはみ出した 名付けようのない時間の場所に 紙飛行機みたいに ふらふら飛び込んで 空の色が変わるのを見ていた 遠くに聞こえた 遠吠えとブレーキ 一本のコーラを挟んで座った 好きなだけ喋って 好きなだけ黙って 曖昧なメロディー 一緒になぞった やりたい事がないわけじゃないはずだったと思うけど 思い出そうとしたら 笑顔とため息の事ばかり ねぇ きっと 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は知っていた 僕も気付いていた 終わる魔法の中にいた事 昨日と似たような繰り返しの普通に 少しずつこっそり時間削られた 瞬きの向こうに いろいろいくつも 見落としたり 見落としたふりしたり あれほど近くて だけど触れなかった 冗談と沈黙の奥の何か ポケットには鍵と 丸めたレシートと 面倒な本音を つっこんで隠していた 固まって待ったシャッター レンズの前で並んで とても楽しくて ずるくて あまりに眩しかった そして今 想像じゃない未来に立って 相変わらず同じ怪我をしたよ 掌の上の 動かない景色の中から 僕らが僕を見ている 目的や理由のざわめきに囲まれて 覚えて慣れて ベストを尽くして 聞こえた気がした 遠吠えとブレーキ 曖昧なメロディー 一人でなぞった 言葉に直せない全てを 紙飛行機みたいに あの時二人で見つめた レンズの向こうの世界へ 投げたんだ 想像じゃない未来に立って 僕だけの昨日が積み重なっても その昨日の下の 変わらない景色の中から ここまで繋がっている 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は笑っていた 僕だってそうだった 終わる魔法の外に向けて 今僕がいる未来に向けて
。駄菓子屋
もう藤くん迷子センター行った方がいい
kan t
「やりたいことがある」と「やりたいことがないわけじゃない」は細かいけど全然違うんだよね。BUMPは上手く表現出来ない感情まで汲み取って表現してるからこんなに多くの人を魅了してるのかな。
ホンダケイスケ
BUMPは初めて好きになったバンドです
アイルD
今年のノーベル文学賞は藤原基央で
- MN -
目的や理由のざわめきからはみ出した 名付けようのない時間の場所に 紙飛行機みたいに ふらふら飛び込んで 空の色が変わるのを見ていた 遠くに聞こえた 遠吠えとブレーキ 一本のコーラを挟んで座った 好きなだけ喋って 好きなだけ黙って 曖昧なメロディー 一緒になぞった やりたい事がないわけじゃないはずだったと思うけど 思い出そうとしたら 笑顔とため息の事ばかり ねぇ きっと 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は知っていた 僕も気付いていた 終わる魔法の中にいた事 昨日と似たような繰り返しの普通に 少しずつこっそり時間削られた 瞬きの向こうに いろいろいくつも 見落としたり 見落としたふりしたり あれほど近くて だけど触れなかった 冗談と沈黙の奥の何か ポケットには鍵と 丸めたレシートと 面倒な本音を つっこんで隠していた 固まって待ったシャッター レンズの前で並んで とても楽しくて ずるくて あまりに眩しかった そして今 想像じゃない未来に立って 相変わらず同じ怪我をしたよ 掌の上の 動かない景色の中から 僕らが僕を見ている 目的や理由のざわめきに囲まれて 覚えて慣れて ベストを尽くして 聞こえた気がした 遠吠えとブレーキ 曖昧なメロディー 一人でなぞった 言葉に直せない全てを 紙飛行機みたいに あの時二人で見つめた レンズの向こうの世界へ 投げたんだ 想像じゃない未来に立って 僕だけの昨日が積み重なっても その昨日の下の 変わらない景色の中から ここまで繋がっている 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は笑っていた 僕だってそうだった 終わる魔法の外に向けて 今僕がいる未来に向けて
おくラッポー
学生のみんなには、終わる魔法の中にいることを知って、気づいていてほしいな。。 今想像じゃない未来に立って、掌の上の動かない景色を眺めながら思うよ…
ほむほむ
微かに聞こえる藤くんの低めのコーラスが大好きなんだけど…分かる?
kimi S
藤くんの声、落ち着く
あり
この時期に聞くと卒業ソングに聞こえる。卒アル見ながら聞くの最高!
響推しのロリコンだがしかし、ロリコンではありません!
2019年聞いてる人ー?
どうも、らっくんです
やっぱりBUMPの曲は 手を引いてくれる曲というより 背中を押してくれる曲で 温かい気持ちになれる。 あとは君が踏み出すだけだよって 無理矢理手を引くのではなく、 1歩前に踏み出す勇気をくれる。 これからもずっと大好きです。
HAIJI08
CMの曲で終わらせるには勿体ない
キャップえんぴつ
LINEMUSICにバンプがない悲しみ…
しろいくも
最近またずっとバンプオブチキンを聴いてる。随分と久しぶりだった。申し訳ないくらいに。音にはちょっとびっくりしたけど、いちばん根っこにあるものが変わっていない気がした。やっぱり「旗」とか好きだよね?
coffeemug
天体観測、記念撮影。。 とにかく記録系は強いな
bye-bye be
アリア リボン アンサー ←この珍しい景色を 「記念撮影」的な?
天然氷。
聴いててなんか落ち着く。 ふと聴きたくなる。
DH HD
どんなに他のアーティストに浮気しても必ずBUMPに戻ってくる 好きじゃ足りないくらい特別
すろぉもぉしょんSRM
これは名作だと思う。 ここまで続けてきてまだアイディアが浮かぶなんて本当にすごいと思う。
おかぶ
やっと答え合わせができた 卒業式の時のスライドショーでBGMの1つに使われてたのが、BUMPなのは歌声でわかってたけど曲名も歌詞もわからなかったからめっちゃ気になってた
_*Taku*_
ここのコメ欄の人達の音楽を聴く姿勢っていうのがとてもレベル高くて尊敬する。 なんか、BUMPって小説だよな。
kui aseyu
50近いおっさんだけど最近初めてこのバンドを知り、色んな曲を聴きました。 「君」や「僕」という小さな距離感の中に無限の世界観を構築する歌詞は他のアーティストとは一線を画していますね。
兼平範男
一方的にはなりますが、BUMP OF CHICKEN様、今年もよろしくお願いいたします
ほむほむ
夜中に聴くと、これまたいい雰囲気を醸し出すんだよね
,はぁえ
この曲出てから1年半ぐらい経ったけど、俺の中じゃずっと不動の1位
Tokyo 78
無料でダウンロードとか出来ちゃう世の中だからこそ、こういう本当に良い曲をつくるアーティストに出会うと、彼らを応援して、また次の感動をおすそ分けしてほしいから、やっぱりちゃんとお金を払おうって気持ちにいつもなる!
キーサカ
最近この曲ハマったわ 同じ人👍(👍稼ぎすいません)
正本孝範
最後の運動会のときの曲だった。 ザ·青春みたいな曲
sumomomon mon
カップヌードルのCMでいい曲やな~思ってたけど、改めてちゃんと聞くとめっちゃいい曲。だった。
FLCLPLWS
「想像じゃない未来に立って」 このフレーズとても好きだな、10年前将来どんな風になってるかなって思ってた。 想像じゃない未来、今、元気に仕事して相変わらずバンプが好きで聴いてるよ
sugizohakami
冗談と沈黙の奥の何か こんなに的確にもどかしい気持ちを表現できる人がいるのか。。。。
cheap_sweets
昔から中高生に人気だったバンド マジで不滅じゃねえか
納豆
歌詞失礼します 目的や理由のざわめきからはみ出した 名付けようのない時間の場所に 紙飛行機みたいに ふらふら飛び込んで 空の色が変わるのを見ていた 遠くに聞こえた 遠吠えとブレーキ 一本のコーラを挟んで座った 好きなだけ喋って好きなだけ黙って曖昧なメロディー 一緒になぞった やりたい事がないわけじゃないはずだったと思うけど 思い出そうとしたら 笑顔とため息の事ばかり ねぇきっと 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は知っていた僕も気づいていた終わる魔法の中にいた事 昨日と似たような繰り返しの普通に少しずつこっそり時間削られた 瞬きの向こうにいろいろいくつも見落としたり 見落としたふりしたり あれほど近くて だけど触れなかった 冗談と沈黙の奥の何か ポケットには鍵と 丸めたレシートと 面倒な本音を つっこんで隠していた 固まって待ったシャッターレンズの前で並んで とても楽しくて ずるくて あまりに眩しかった そして今 想像じゃない未来に立って 相変わらず同じ怪我をしたよ 掌の上の 動かない景色の中から 僕らが僕を見ている 目的や理由のざわめきに囲まれて 覚えて慣れて ベストを尽くして 聞こえた気がした遠吠えとブレーキ曖昧なメロディー 一人でなぞった 言葉に直せない全てを 紙飛行機みたいに あの時二人で見つめた レンズの向こうの世界へ投げたんだ 想像じゃない未来に立って 僕だけの昨日が積み重なっても その昨日の下の変わらない景色の中からここまで繋がっている 迷子のままでも大丈夫僕らはどこへでも行けると思う 君は笑ってた僕だってそうだった終わる魔法の外に向けて 今僕がいる未来に向けて
t fj
学生時代がフラッシュバックされる。だから何だか懐かしくてもう戻れないんだと泣きそうになる。聞いてて胸が締め付けられるのにすごく心地よくて永遠に聞いてたい。まさにずるい曲。大好きっ!(CMのキキボイス)
kan t
BUMPって現実的であり神秘的な感じする。泥臭く生きるその姿が美しいって言ってるような。
m ayaka
ロストマンで「迷子って気づいていたって 気づかないフリをした」と歌ってた藤くんが、今は「迷子のままでも大丈夫」と歌えるようになったこと。そのことにとても救われるし共感する。私は彼らよりひとまわり以上年下だけど、一緒に成長してきたつもりでいる。
あは
目的や理由のざわめきからはみ出した 名付けようのない時間の場所に 紙飛行機みたいに ふらふら飛び込んで 空の色が変わるのを見ていた 遠くに聞こえた 遠吠えとブレーキ 一本のコーラを挟んで座った 好きなだけ喋って 好きなだけ黙って 曖昧なメロディー 一緒になぞった やりたい事がないわけじゃないはずだったと思うけど 思い出そうとしたら 笑顔とため息の事ばかり ねぇ きっと 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は知っていた 僕も気付いていた 終わる魔法の中にいた事 昨日と似たような繰り返しの普通に 少しずつこっそり時間削られた 瞬きの向こうに いろいろいくつも 見落としたり見落としたふりしたり あれほど近くて だけど触れなかった 冗談と沈黙の奥の何か ポケットには鍵と丸めたレシートと 面倒な本音をつっこんで隠していた 固まって待った シャッター レンズの前で並んで とても楽しくてずるくて あまりに眩しかった そして 今 想像じゃない未来に立って 相変わらず同じ怪我をしたよ 掌の上の 動かない景色の 中から僕らが僕を見ている 目的や理由のざわめきに囲まれて 覚えて慣れて ベストを尽くして 聞こえた気がした 遠吠えとブレーキ 曖昧なメロディー 一人でなぞった 言葉に直せない全てを 紙飛行機みたいに あの時二人で見つめた レンズの向こうの世界へ 投げたんだ 想像じゃない未来に立って 僕だけの昨日が積み重なっても その昨日の下の 変わらない景色の 中からここまで繋がってる 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでも行けると思う 君は笑っていた 僕だってそうだった 終わる魔法の外に向けて 今僕がいる未来に向けて
Yuta Fujinoki
なんともいえない切なさの中に、未来へ向かっていく希望も唄っているような。BUMP OF CHICKENの魅力ですね。
t h
もう一年前の曲なんですね。。。
あつじん
高校最後の夏が近付いてきて、そろそろ今まで以上に記念撮影がしみじみと来る時期がやって来そう
ななくま
10年前に好きになってから、 ずっとBUMPが大好きです。 何度もこの人生をやめたくなった時、 生きようと思わせてくれた命の恩人。 BUMPは変わった、と言われても私は 藤くんの唄声 BUMPから生まれるメロディー を素直にこれからも聴きたい。聴いてみたい。 そうやってBUMPの音楽と共に生きていきたい⋆*
こばちゃん
国語の問題に出してもいいくらい歌詞が深い
トマト派絶対殺すマン
「一週間前」 「6日前」 「5日前」 「4日前」 「3日前」 「2日前」 「1日前」 「12時間前」 「7時間前」 「1時間前」とかのコメントがゴロゴロあってやっぱバンプすげぇなってなる
あるふぉみぃ
え、きみ一年以上前の曲なの?
水野リョウヤ
個人的BUMP OF CHICKENの最高傑作。
zukutam T.
今年就活生で目の前が不安だらけの見えない明日が続くけど、この唄を聴くとそっと背中を押してくれるBUMPの存在に改めて感謝です。「迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでも行けると思う」っていう歌詞がほんとに好きです。
キングサーモン
難しい表現の歌詞ですね、さすがバンプ、比喩的な歌詞に奥深さを感じます。
peta peta Peter
修学旅行前日の夜に公開になってバスの中で友達と記念撮影の話でいっぱいだったんだよな
最近 最近
自分達が写っている写真を手に取り眺めるというこれだけの行為を藤原が作詞すると"掌の上の 動かない景色の中から 僕らが僕を見ている"こんな詩一生考えても思いつくわけない天才過ぎる
kimigiku s
10年くらい前からバンプが好きでいると最近のは昔と全く違う曲調で「あぁ…、ついていけなくなってしまった」と敬遠してたけどこの曲でまたファンに引き戻された。 butterfiesから聞きなおそう…。
おるたなChannel
待ってました!!!!!!!PVTも相まってBUMPなんだけどBUMPでないみたいな不思議な感覚!この夏聞きまくります!
Marsel Gabriel
February 2019????
hyjg text
こりゃ1000万いくな
Sassou
I just love this song it's so beautiful! this group is so talented!
hyjg text
1000万おめでとう
壬雄露
歌が終わると何か心の真ん中に穴がぽっかり開いた感じになる
今川くん
「固まって待った シャッター」の語感死ぬほどいいな
スーパーマン
BUMPはどれほど意味のある歌を残して言ってくれるのだろう。 心で思っていることを歌にしているところが好きだしかっこいい
ヒカルの信者wwもうどうしようもねぇなwww
ポケットには鍵と丸めたレシートと面倒な本音って表現すごくない!?大事にしてるのかしてないのか曖昧な感じが!
Warfu ­
I just realized this song wasn't about a couple that was stuck at something love/friendship related. It's about a phenomena sort of like photo oblivion. I started studying psychology after the song release and got to read a study about "how taking photos reduces the chances of remembering those moments, because you leave them to the photos so you can remember by looking at them, but wouldn't stay in your mind, making you forget them faster.", this song is tied to that fact. The song is called "Commemerative Photo Shoot". A couple suddenly is stuck at an atemporal place full of vibrant colors and sounds (the photo memories), suddenly without remembering what they wanted to do, goals and motives, their future, with the "troublesome" feel of going "through repeated yesterdays". Moments of shuttering lenses happy at first, become "injuries that he always suffered" now he's "standing in a future I didn't expect". Their past is all unscrambled, without it, they can't make up the future. But then one realizes that "even if being lost, we can also reach wherever we desire without much limitations", "we're under a magic spell that it's going to end". That spell is the photo phenomena I talked about, they became victims of it. Later they're refreshed, surrounded by the moments in the photos they talk about it, leave their doubts behind and do their best to regain consciousness about the problem. Finally, "turned toward the outside of this ending magic spell" with a new objective: "a future with myself in it". (Major thanks to lyrical nonsense's translation about the song). It seems this phenomena is bad, but that's a perspective thought. In another MV called Kimi no uta, by Rei Yasuda, this phenomena was addressed: "Why do people take photos? I believe that we give them up to the photos to forget: memories, feelings, stories. That may sound cruel. But when giving up something, there's something newly born at the same time. When we press the shutter, also new memories and emotions are born to be made".
みそを
21の今、この曲を聴いて20歳くらいが人生の折り返し地点って言われる理由がわかった気がする。就活で今までの自分を振り返って、これからどうするかをめちゃくちゃ悩んでる。たぶん別の年齢の時に聴いたら全く違う感じ方になるんだろうな
フルフロンタル大佐
一人5個ずつカップヌードル食べようではないか!
ほむほむ
これ聞くと、もう夏だなって…
万理華ガンバ
それぞれの年代で生きていた藤くんを一斉に会わせてみたい。どんな会話するのかな。
ペンペンちゅうい
聴いた後に、喪失感が訪れるのは俺だけじゃないはず....
河野和真
目的や理由のざわめきからはみ出した 名付けようのない時間の場所に 紙飛行機みたいに ふらふら飛び込んで 空の色が変わるのを見ていた 遠くに聞こえた 遠吠えとブレーキ 一本のコーラを挟んで座った 好きなだけ喋って 好きなだけ黙って 曖昧なメロディー 一緒になぞった やりたい事がないわけじゃないはずだったと思うけど 思い出そうとしたら 笑顔とため息の事ばかり ねぇ きっと 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は知っていた 僕も気付いていた 終わる魔法の中にいた事 昨日と似たような繰り返しの普通に 少しずつこっそり時間削られた 瞬きの向こうに いろいろいくつも 見落としたり 見落としたふりしたり あれほど近くて だけど触れなかった 冗談と沈黙の奥の何か ポケットには鍵と 丸めたレシートと 面倒な本音を つっこんで隠していた 固まって待ったシャッター レンズの前で並んで とても楽しくて ずるくて あまりに眩しかった そして今 想像じゃない未来に立って 相変わらず同じ怪我をしたよ 掌の上の 動かない景色の中から 僕らが僕を見ている 目的や理由のざわめきに囲まれて 覚えて慣れて ベストを尽くして 聞こえた気がした 遠吠えとブレーキ 曖昧なメロディー 一人でなぞった 言葉に直せない全てを 紙飛行機みたいに あの時二人で見つめた レンズの向こうの世界へ 投げたんだ 想像じゃない未来に立って 僕だけの昨日が積み重なっても その昨日の下の 変わらない景色の中から ここまで繋がっている 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は笑っていた 僕だってそうだった 終わる魔法の外に向けて 今僕がいる未来に向けて
変わりたい
常にbumpの情報を追いかけているような熱狂的なファンではないんですけど、ふとしたときに何かを求めるように何も求めずに空っぽでなんとなく帰ってくるといつでも味方になってくれるって感じてます。勝手に。
浪人生
バンプの曲だいたい透き通った音だからなんか清涼飲料みたいな感じがする
佐藤オリゴン
じわじわくるタイプ
shinji sato
BUMPの歌詞も心に響かなくなるほど大人になってしまったけど、この曲を聴くとBUMPが好きで毎日聴いていた頃を思い出す。jupiter やユグドラシル、orbital period。一曲一曲に思い出が詰まってる。まるで記念撮影みたいに。
美波浜辺
心の焦りがあるときに聞くと歌詞がしっくり来すぎてすげー落ち着く
音涼
これ去年の夏だったんだ 時が経つのがはやすぎる
km pmub
片眼で見ると3Dになると聞いて試していたら気付いた。 撮影するとき、ファインダーを覗くのも片眼ですね。 この映像はカメラ越しの画を表現しているのかな。
もこあ
やっぱり何回聴いても素敵な曲。イントロで飛行機雲がもくもくと上がっていくのをイメージした。青春という魔法の中にいること…写真にモヤモヤを抱えた過去の自分を見て、迷子のままでも大丈夫って呼びかけているような… 私も残り少ない高校生活、一瞬一瞬を大切にします、いつか写真を見て今を思い出すんだろうなぁ…
ファンづか
この詩を授業で読解したいよ