BUMP OF CHICKEN「記念撮影」リリックビデオ


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▼BUMP OF CHICKEN「記念撮影」 2017年7月5日(水)リリース ※カップヌードル2017年新CM「HUNGRY DAYS 魔女の宅急便 篇」タイアップソング iTunes Store: />レコチョク: />mora: />music.jp: />dwango: /> ▼BUMP OF CHICKEN TOUR 2017-2018 PATHFINDER 2017年9月16日(土)千葉県 幕張メッセ国際展示場1〜3ホール OPEN 16:00 / START 18:00 2017年9月17日(日)千葉県 幕張メッセ国際展示場1〜3ホール OPEN 16:00 / START 18:00 2017年9月23日(土)北海道 北海きたえーる OPEN 17:00 / START 18:00 2017年9月24日(日)北海道 北海きたえーる OPEN 16:00 / START 17:00 2017年10月3日(火)新潟県 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター OPEN 17:30 / START 18:30 2017年10月8日(日)静岡県 エコパアリーナ OPEN 17:00 / START 18:00 2017年10月9日(月・祝)静岡県 エコパアリーナ ※追加公演 OPEN 16:00 / START 17:00 2017年10月31日(火)大阪府 大阪城ホール OPEN 17:30 / START 18:30 2017年11月1日(水)大阪府 大阪城ホール OPEN 17:30 / START 18:30 2017年11月18日(土)広島県 グリーンアリーナ OPEN 17:00 / START 18:00 2017年11月19日(日)広島県 グリーンアリーナ ※追加公演 OPEN 16:00 / START 17:00 2017年12月9日(土)宮城県 セキスイハイムスーパーアリーナ OPEN 17:00 / START 18:00 2017年12月10日(日)宮城県 セキスイハイムスーパーアリーナ ※追加公演 OPEN 16:00 / START 17:00 2017年12月16日(土)石川県 石川県産業展示館4号館 OPEN 17:00 / START 18:00 2017年12月26日(火)徳島県 アスティとくしま OPEN 17:30 / START 18:30 2018年1月10日(水)愛知県 日本ガイシホール OPEN 17:30 / START 18:30 2018年1月11日(木)愛知県 日本ガイシホール OPEN 17:30 / START 18:30 2018年1月27日(土)福岡県 マリンメッセ福岡 OPEN 17:00 / START 18:00 2018年1月28日(日)福岡県 マリンメッセ福岡 OPEN 16:00 / START 17:00 料金:8,640円(税込) 幕張メッセ2DAYSチケット一般発売日:2017年7月30日(日) 北海きたえーる〜マリンメッセ福岡チケット一般発売日:2017年8月27日(日) MORE INFORMATION:



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BUMP OF CHICKEN 藤原基央 直井由文 増川弘明 升秀夫 CHAMA バンプオブチキン バンプ BUMP カップヌードル CUPNOODLE 日清食品 HUNGRY DAYS 窪之内英策 浜辺美波 梶裕貴 林原めぐみ



おるたなChannel
待ってました!!!!!!!PVTも相まってBUMPなんだけどBUMPでないみたいな不思議な感覚!この夏聞きまくります!
なす
記念撮影/BUMP OF CHICKEN 作詞:藤原基央 作曲:藤原基央 目的や理由のざわめきからはみ出した 名付けようのない時間の場所に 紙飛行機みたいに ふらふら飛び込んで 空の色が変わるのを見ていた 遠くに聞こえた 遠吠えとブレーキ 一本のコーラを挟んで座った 好きなだけ喋って 好きなだけ黙って 曖昧なメロディー 一緒になぞった やりたい事がないわけじゃないはずだったと思うけど 思い出そうとしたら 笑顔とため息の事ばかり ねぇ きっと 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は知っていた 僕も気付いていた 終わる魔法の中にいた事 昨日と似たような繰り返しの普通に 少しずつこっそり時間削られた 瞬きの向こうに いろいろいくつも 見落としたり 見落としたふりしたり あれほど近くて だけど触れなかった 冗談と沈黙の奥の何か ポケットには鍵と 丸めたレシートと 面倒な本音を つっこんで隠していた 固まって待ったシャッター レンズの前で並んで とても楽しくて ずるくて あまりに眩しかった そして今 想像じゃない未来に立って 相変わらず同じ怪我をしたよ 掌の上の 動かない景色の中から 僕らが僕を見ている 目的や理由のざわめきに囲まれて 覚えて慣れて ベストを尽くして 聞こえた気がした 遠吠えとブレーキ 曖昧なメロディー 一人でなぞった 言葉に直せない全てを 紙飛行機みたいに あの時二人で見つめた レンズの向こうの世界へ 投げたんだ 想像じゃない未来に立って 僕だけの昨日が積み重なっても その昨日の下の 変わらない景色の中から ここまで繋がっている 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は笑っていた 僕だってそうだった 終わる魔法の外に向けて 今僕がいる未来に向けて
mari I
私はバンプと同い年だけど、年齢を重ねるほどに迷子になってるような気持ち、分かる気がするなぁ。
こたろうたろう
数ヵ月前に大事な人を亡くした そんなときこの曲を聞いて、そんな意味の歌じゃないんだけどこの優しい声にすごく支えられた。 この曲を聞くと辛いことも思い出すけど 大事な人も同時に思い出せる。 バンプありがとう。
ドンドサイ
BUMP迷子物語 一話:何回迷ったっていいさ(ダイヤモンド) 二話:迷子になる(ロストマン) 三話:迷子歩き出す(オンリーロンリーグローリー) 四話:迷子が迷子と出会い、別れる(arrows) 五話:どこにも行けないのにどこへでも行ける迷子(三ツ星カルテット) 六話:分かり合おうとしたらまた迷子になる(セントエルモの火) 七話:迷子が日常と化す[おはよう これから また迷子の続き](Hello,world!) 八話:迷子になったよ(アリア) 九話:二度ともう迷わない(アンサー) 十話:迷子脱却(リボン) 十一話:迷子でもいいんだよ(記念撮影)
どうも、らっくんです
やっぱりBUMPの曲は 手を引いてくれる曲というより 背中を押してくれる曲で 温かい気持ちになれる。 あとは君が踏み出すだけだよって 無理矢理手を引くのではなく、 1歩前に踏み出す勇気をくれる。 これからもずっと大好きです。
ぴぱぁぱぷぅ
やりたいことがない 訳じゃない はずだったと思うけど がものすごく今の私
_*Taku*_
ここのコメ欄の人達の音楽を聴く姿勢っていうのがとてもレベル高くて尊敬する。 なんか、BUMPって小説だよな。
ポケモンにわか
歌:BUMP OF CHICKEN 作詞:藤原基央 作曲:藤原基央 目的や理由のざわめきからはみ出した 名付けようのない時間の場所に 紙飛行機みたいに ふらふら飛び込んで 空の色が変わるのを見ていた 遠くに聞こえた 遠吠えとブレーキ 一本のコーラを挟んで座った 好きなだけ喋って 好きなだけ黙って 曖昧なメロディー 一緒になぞった やりたい事がないわけじゃないはずだったと思うけど 思い出そうとしたら 笑顔とため息の事ばかり ねぇ きっと 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は知っていた 僕も気付いていた 終わる魔法の中にいた事 昨日と似たような繰り返しの普通に 少しずつこっそり時間削られた 瞬きの向こうに いろいろいくつも 見落としたり 見落としたふりしたり あれほど近くて だけど触れなかった 冗談と沈黙の奥の何か ポケットには鍵と 丸めたレシートと 面倒な本音を つっこんで隠していた 固まって待ったシャッター レンズの前で並んで とても楽しくて ずるくて あまりに眩しかった そして今 想像じゃない未来に立って 相変わらず同じ怪我をしたよ 掌の上の 動かない景色の中から 僕らが僕を見ている 目的や理由のざわめきに囲まれて 覚えて慣れて ベストを尽くして 聞こえた気がした 遠吠えとブレーキ 曖昧なメロディー 一人でなぞった 言葉に直せない全てを 紙飛行機みたいに あの時二人で見つめた レンズの向こうの世界へ 投げたんだ 想像じゃない未来に立って 僕だけの昨日が積み重なっても その昨日の下の 変わらない景色の中から ここまで繋がっている 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は笑っていた 僕だってそうだった 終わる魔法の外に向けて 今僕がいる未来に向けて
Xx xX
目的や理由のざわめきからはみ出した 名付けようのない時間の場所に 紙飛行機みたいに ふらふら飛び込んで 空の色が変わるのを見ていた 遠くに聞こえた 遠吠えとブレーキ 一本のコーラを挟んで座った 好きなだけ喋って 好きなだけ黙って 曖昧なメロディー 一緒になぞった やりたい事がないわけじゃないはずだったと思うけど 思い出そうとしたら 笑顔とため息の事ばかり ねぇ きっと 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は知っていた 僕も気付いていた 終わる魔法の中にいた事 昨日と似たような繰り返しの普通に 少しずつこっそり時間削られた 瞬きの向こうに いろいろいくつも 見落としたり 見落としたふりしたり あれほど近くて だけど触れなかった 冗談と沈黙の奥の何か ポケットには鍵と 丸めたレシートと 面倒な本音を つっこんで隠していた 固まって待ったシャッター レンズの前で並んで とても楽しくて ずるくて あまりに眩しかった そして今 想像じゃない未来に立って 相変わらず同じ怪我をしたよ 掌の上の 動かない景色の中から 僕らが僕を見ている 目的や理由のざわめきに囲まれて 覚えて慣れて ベストを尽くして 聞こえた気がした 遠吠えとブレーキ 曖昧なメロディー 一人でなぞった 言葉に直せない全てを 紙飛行機みたいに あの時二人で見つめた レンズの向こうの世界へ 投げたんだ 想像じゃない未来に立って 僕だけの昨日が積み重なっても その昨日の下の 変わらない景色の中から ここまで繋がっている 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は笑っていた 僕だってそうだった 終わる魔法の外に向けて 今僕がいる未来に向けて
たまにゃん
賛否両論だけど、私このMVすきだなー。素直に曲だけに集中できる。すっと入ってくる。
秋川夏海
誰かも書いていたけど、 BUMPって 考えさせられる スルメソングばかり作るから ラフメイカーであって、 スルメイカーでもあるんだな。
10969 shodai
目的や理由のざわめきからはみ出した 名付けようのない時間の場所に 紙飛行機みたいに ふらふら飛び込んで 空の色が変わるのを見ていた 遠くに聞こえた 遠吠えとブレーキ 一本のコーラを挟んで座った 好きなだけ喋って 好きなだけ黙って 曖昧なメロディー 一緒になぞった やりたい事がないわけじゃないはずだったと思うけど 思い出そうとしたら 笑顔とため息の事ばかり ねぇ きっと 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は知っていた 僕も気付いていた 終わる魔法の中にいた事 昨日と似たような繰り返しの普通に 少しずつこっそり時間削られた 瞬きの向こうに いろいろいくつも 見落としたり 見落としたふりしたり あれほど近くて だけど触れなかった 冗談と沈黙の奥の何か ポケットには鍵と 丸めたレシートと 面倒な本音を つっこんで隠していた 固まって待ったシャッター レンズの前で並んで とても楽しくて ずるくて あまりに眩しかった そして今 想像じゃない未来に立って 相変わらず同じ怪我をしたよ 掌の上の 動かない景色の中から 僕らが僕を見ている 目的や理由のざわめきに囲まれて 覚えて慣れて ベストを尽くして 聞こえた気がした 遠吠えとブレーキ 曖昧なメロディー 一人でなぞった 言葉に直せない全てを 紙飛行機みたいに あの時二人で見つめた レンズの向こうの世界へ 投げたんだ 想像じゃない未来に立って 僕だけの昨日が積み重なっても その昨日の下の 変わらない景色の中から ここまで繋がっている 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は笑っていた 僕だってそうだった 終わる魔法の外に向けて 今僕がいる未来に向けて
air grass
この曲、天体観測のアンサーソングのような気がする。 天体観測と記念撮影。レンズを通して、過去とイマが対面してる。 あの時探したほうき星は、終わる魔法だったんだよね。
おくラッポー
学生のみんなには、終わる魔法の中にいることを知って、気づいていてほしいな。。 今想像じゃない未来に立って、掌の上の動かない景色を眺めながら思うよ…
音咲苗優太
記念写真を見て 「君も笑っていた 僕だってそうだった 終わる魔法の外に向けて」 という捉え方をするなんて。 今まで感じたこともなかったけどなるほど、素敵な捉え方だなって思った
あは
目的や理由のざわめきからはみ出した 名付けようのない時間の場所に 紙飛行機みたいに ふらふら飛び込んで 空の色が変わるのを見ていた 遠くに聞こえた 遠吠えとブレーキ 一本のコーラを挟んで座った 好きなだけ喋って 好きなだけ黙って 曖昧なメロディー 一緒になぞった やりたい事がないわけじゃないはずだったと思うけど 思い出そうとしたら 笑顔とため息の事ばかり ねぇ きっと 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は知っていた 僕も気付いていた 終わる魔法の中にいた事 昨日と似たような繰り返しの普通に 少しずつこっそり時間削られた 瞬きの向こうに いろいろいくつも 見落としたり見落としたふりしたり あれほど近くて だけど触れなかった 冗談と沈黙の奥の何か ポケットには鍵と丸めたレシートと 面倒な本音をつっこんで隠していた 固まって待った シャッター レンズの前で並んで とても楽しくてずるくて あまりに眩しかった そして 今 想像じゃない未来に立って 相変わらず同じ怪我をしたよ 掌の上の 動かない景色の 中から僕らが僕を見ている 目的や理由のざわめきに囲まれて 覚えて慣れて ベストを尽くして 聞こえた気がした 遠吠えとブレーキ 曖昧なメロディー 一人でなぞった 言葉に直せない全てを 紙飛行機みたいに あの時二人で見つめた レンズの向こうの世界へ 投げたんだ 想像じゃない未来に立って 僕だけの昨日が積み重なっても その昨日の下の 変わらない景色の 中からここまで繋がってる 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでも行けると思う 君は笑っていた 僕だってそうだった 終わる魔法の外に向けて 今僕がいる未来に向けて
HAIJI08
CMの曲で終わらせるには勿体ない
ミツネ先輩
自分用に貼ったけど見たいならどぞー BUMP OF CHICKEN/記念撮影 作詞作曲:藤原基央 目的や理由のざわめきからはみ出した 名付けようのない時間の場所に 紙飛行機みたいに ふらふら飛び込んで 空の色が変わるのを見ていた 遠くに聞こえた 遠吠えとブレーキ 一本のコーラを挟んで座った 好きなだけ喋って 好きなだけ黙って 曖昧なメロディー 一緒になぞった やりたい事がないわけじゃないはずだったと思うけど 思い出そうとしたら 笑顔とため息の事ばかり ねぇ きっと 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は知っていた 僕も気付いていた 終わる魔法の中にいた事 昨日と似たような繰り返しの普通に 少しずつこっそり時間削られた 瞬きの向こうに いろいろいくつも 見落としたり 見落としたふりしたり あれほど近くて だけど触れなかった 冗談と沈黙の奥の何か ポケットには鍵と 丸めたレシートと 面倒な本音を つっこんで隠していた 固まって待ったシャッター レンズの前で並んで とても楽しくて ずるくて あまりに眩しかった そして今 想像じゃない未来に立って 相変わらず同じ怪我をしたよ 掌の上の 動かない景色の中から 僕らが僕を見ている 目的や理由のざわめきに囲まれて 覚えて慣れて ベストを尽くして 聞こえた気がした 遠吠えとブレーキ 曖昧なメロディー 一人でなぞった 言葉に直せない全てを 紙飛行機みたいに あの時二人で見つめた レンズの向こうの世界へ 投げたんだ 想像じゃない未来に立って 僕だけの昨日が積み重なっても その昨日の下の 変わらない景色の中から ここまで繋がっている 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は笑っていた 僕だってそうだった 終わる魔法の外に向けて 今僕がいる未来に向けて
こばちゃん
国語の問題に出してもいいくらい歌詞が深い
うんピー。
これ寝る前に聴くと死ぬように眠れる
平野亮輔
'昔の写真を見てる'という描写を "掌の上の動かない景色の中から僕らが僕を見ている" こんな表現ができる人が素敵すぎる!
フルフロンタル大佐
一人5個ずつカップヌードル食べようではないか!
BUMP Y.Y
カップヌードル最終章の曲 この回こそ 記念撮影で良かったのでは?
Y Y
『記念撮影』ってタイトルなのに、思い返されるのはブレーキの音、犬の遠吠え、夕焼け、ポケットのレシートと鍵。 要するに全然記念するような日じゃないんですよね。そんな思い出でも自分にとっては記念すべきこと。 とっておきの唄に通じるものがありますが(アルバムに記念日)、結局一番大事なのは君が(と)いたことなんだと。
はせしょう
目的や理由のざわめきからはみ出した 名付けようのない時間の場所に 紙飛行機みたいに ふらふら飛び込んで 空の色が変わるのを見ていた 遠くに聞こえた 遠吠えとブレーキ 一本のコーラを挟んで座った 好きなだけ喋って 好きなだけ黙って 曖昧なメロディー 一緒になぞった やりたい事がないわけじゃないはずだったと思うけど 思い出そうとしたら 笑顔とため息の事ばかり ねぇ きっと 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は知っていた 僕も気付いていた 終わる魔法の中にいた事 昨日と似たような繰り返しの普通に 少しずつこっそり時間削られた 瞬きの向こうに いろいろいくつも 見落としたり 見落としたふりしたり あれほど近くて だけど触れなかった 冗談と沈黙の奥の何か ポケットには鍵と 丸めたレシートと 面倒な本音を つっこんで隠していた 固まって待ったシャッター レンズの前で並んで とても楽しくて ずるくて あまりに眩しかった そして今 想像じゃない未来に立って 相変わらず同じ怪我をしたよ 掌の上の 動かない景色の中から 僕らが僕を見ている 目的や理由のざわめきに囲まれて 覚えて慣れて ベストを尽くして 聞こえた気がした 遠吠えとブレーキ 曖昧なメロディー 一人でなぞった 言葉に直せない全てを 紙飛行機みたいに あの時二人で見つめた レンズの向こうの世界へ 投げたんだ 想像じゃない未来に立って 僕だけの昨日が積み重なっても その昨日の下の 変わらない景色の中から ここまで繋がっている 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は笑っていた 僕だってそうだった 終わる魔法の外に向けて 今僕がいる未来に向けて
めろんぱん豆腐
公開から二ヶ月、二ヶ月間ほぼ毎日欠かさず聴いた曲は今まで無かった BUMPの曲の中でも自然に自分の中に居座ってる曲だわ 自分もBUMPはスルメって思ってるけど、記念撮影は最初から味がありました 控えめに言って一生ついていきます
saki
BUMPの曲は大切なものに気付かせてくれて、背中を押してくれるというよりは寄り添ってくれる、そんな感じがする。
T.T T.T
これ程言葉のセンスがありながら、言葉の無力さを詩に込めてる。 言葉に直せない全てを 紙飛行機みたいに(記念撮影) 人に説明できるような 言葉に直ってたまるかよ(GO) 言葉で伝えても 伝わったのは言葉だけ(宇宙飛行士への手紙) 言葉ばかり必死になって やっといくつか覚えたのに ただ一度の微笑みが あんなに上手に喋るとは(真っ赤な空を見ただろうか)
poko Bump
BUMPは本当に表現が難しいから、本当の歌詞の意味に辿り着くまでに何回も聴くけど、本当の意味が分かったら、本当に感情の複雑な部分とかを上手く言い表したすごい歌詞だって毎回思ってる笑。藤くんすごい笑。
kan t
「やりたいことがある」と「やりたいことがないわけじゃない」は細かいけど全然違うんだよね。BUMPは上手く表現出来ない感情まで汲み取って表現してるからこんなに多くの人を魅了してるのかな。
バスケットボール
言葉では表すのが難しい感情をワンフレーズでさらっと表現されてる。 だから、一回聞いただけじゃ分かりずらいけど何度も聞くたびに深く心にしみてきて、やみつきになる。 これがBUMPのスルメの原理である(笑)
しろいくも
最近またずっとバンプオブチキンを聴いてる。随分と久しぶりだった。申し訳ないくらいに。音にはちょっとびっくりしたけど、いちばん根っこにあるものが変わっていない気がした。やっぱり「旗」とか好きだよね?
ヒカルの信者wwもうどうしようもねぇなwww
『やりたい事がないわけじゃないはずだったと思うけど』と『ポケットには鍵と丸めたレシートと面倒な本音を突っ込んで隠してた』の表現凄すぎない??
abc #vabotter
バンプって衰えるどころか年を重ねるたびに若返ってるイメージ
twiceナヨン
とても楽しくてずるくての、ずるくてという歌詞。俺にはまだ、理解できてない。深すぎる
u2pinkzep
中学生でバンプが流行った第一世代の俺ももうじき30になるのに、今だに10代の教祖で居続けるから凄まじい ここまできたらいくら歳をとってもいつまでもブレずに突き通してほしいな
にこる
ずっと聴いてるけど飽きないし、むしろ最初に聴いた時よりも心に響いてきて いろんな解釈ができるから聴くたびに新鮮な感じがする、、 聴く人によっていろいろな想像ができるって本当に素敵だと思います うまく説明できない( ˊᵕˋ ;)
Igaga Jiz
この歌詞に「記念撮影」と名付けるセンスに脱帽
実mEgu
コメント欄見てるとほんとファンの人すらかっこよすぎて、自分をしっかり持ってこの曲解釈してるんだなって思うと、なんていうか、うん、かっこいいな。 自分もそうなりたいです。 今はあまり分からないけど、分かるようになりたいな。 BUMP OF CHICKEN 大好きです。
キャップえんぴつ
LINEMUSICにバンプがない悲しみ…
平野亮輔
[終わる魔法]=[青春] 僕はそう捉えて聴いてます。 この曲を聴き終わった後だと カップヌードルのキャッチコピーが妙に腑に落ちる。 [魔女]の宅急便=[アオハル]かよ
- MN -
目的や理由のざわめきからはみ出した 名付けようのない時間の場所に 紙飛行機みたいに ふらふら飛び込んで 空の色が変わるのを見ていた 遠くに聞こえた 遠吠えとブレーキ 一本のコーラを挟んで座った 好きなだけ喋って 好きなだけ黙って 曖昧なメロディー 一緒になぞった やりたい事がないわけじゃないはずだったと思うけど 思い出そうとしたら 笑顔とため息の事ばかり ねぇ きっと 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は知っていた 僕も気付いていた 終わる魔法の中にいた事 昨日と似たような繰り返しの普通に 少しずつこっそり時間削られた 瞬きの向こうに いろいろいくつも 見落としたり 見落としたふりしたり あれほど近くて だけど触れなかった 冗談と沈黙の奥の何か ポケットには鍵と 丸めたレシートと 面倒な本音を つっこんで隠していた 固まって待ったシャッター レンズの前で並んで とても楽しくて ずるくて あまりに眩しかった そして今 想像じゃない未来に立って 相変わらず同じ怪我をしたよ 掌の上の 動かない景色の中から 僕らが僕を見ている 目的や理由のざわめきに囲まれて 覚えて慣れて ベストを尽くして 聞こえた気がした 遠吠えとブレーキ 曖昧なメロディー 一人でなぞった 言葉に直せない全てを 紙飛行機みたいに あの時二人で見つめた レンズの向こうの世界へ 投げたんだ 想像じゃない未来に立って 僕だけの昨日が積み重なっても その昨日の下の 変わらない景色の中から ここまで繋がっている 迷子のままでも大丈夫 僕らはどこへでもいけると思う 君は笑っていた 僕だってそうだった 終わる魔法の外に向けて 今僕がいる未来に向けて
ホンダケイスケ
BUMPは初めて好きになったバンドです
アッカンベー
なぜ周りにバンプ知ってるやつがいないんだ…(T-T) 私がバンプ好きだと言うと「ダパンプ?」って聞かれるのはなぜなんだ 逆にダパンプって何?って感じだったわ… 誰か私の友達になって…
m ayaka
ロストマンで「迷子って気づいていたって 気づかないフリをした」と歌ってた藤くんが、今は「迷子のままでも大丈夫」と歌えるようになったこと。そのことにとても救われるし共感する。私は彼らよりひとまわり以上年下だけど、一緒に成長してきたつもりでいる。
なば
幕張2日目ありがとうございました。ずっと会いたかったBUMP OF CHICKEN。僕を救ってくれたあなた達に、会えたら死んでもいいなんて本気で思ってたあの頃を、憂うことはありません。今度はしっかりと、確かな生きる希望をもらえました。 この曲にはイノセントと似た印象を覚えていましたが、BUMP OF CHICKENの進化を感じました。「イマ」の進み方を信じさせてくれてありがとう!!
おむらいす
バンプ聴くとなんかじわっと泣きたくなる人いる?✋
kimigiku s
10年くらい前からバンプが好きでいると最近のは昔と全く違う曲調で「あぁ…、ついていけなくなってしまった」と敬遠してたけどこの曲でまたファンに引き戻された。 butterfiesから聞きなおそう…。
久遠遠藤
なんかよくツイッターとかで 菅田将暉の歌声BUMPに似てる!! とかいう人達いるんですけど 似てますか?? 私は全然似てないと思うんですけど|д゚)
sakanaCHICKEN
2日目のライブ行ってきたけど、終始鳥肌が止まらなかった。埼スタも絶対に行く!! あと右腕鍛えとかないと
milkuruminuts
Bumpと一緒に歳をとってしまったなあ、と切なくなる。凄く、良い。この地点でしか歌えない、聞けない、歌がある。でも多分どの地点で出会っても支えられてきたんだろうなあ。だから迷子のままでも大丈夫。ツアー行ってきます
SZ chan
BUMPの後追いバンドが台頭してる。 正直、その中にめっちゃ好きなバンドもちらほら。 だけど、始まりにして最強。 それがBUMP
tmt
小学校の頃の友達思い出す 中学上がっていつの間にかなんとなく離れてしまって話すこともなく高校で離れてそれっきり 今どこでなにしてるかもわからないけど写真の中では笑ってる 会いたい
キングサーモン
難しい表現の歌詞ですね、さすがバンプ、比喩的な歌詞に奥深さを感じます。
ゆう ゆう
約1年ぶりに幕張でBUMP OF CHICKENと会うことができました。 他のアーティストを否定するわけではありませんが 自分の中で唯一無二の存在であり、 どの音楽にも属さないBUMP OF CHICKENというジャンルだと思います。 どんなときでも一番近くで支えてくれてありがとう。
Яyu
昔と変わってしまったっていう人がいる。確かにそうだけど今のバンプの曲にはまた別の良さがあると思うんだ。1番好きなバンド、これからもずっと応援します。 PATHFINDERは全部外れたけどな(血涙)
。駄菓子屋
もう藤くん迷子センター行った方がいい
ワロスワロスわらび餅
初日のセトリ調べてみたけど最高じゃないか
t fj
学生時代がフラッシュバックされる。だから何だか懐かしくてもう戻れないんだと泣きそうになる。聞いてて胸が締め付けられるのにすごく心地よくて永遠に聞いてたい。まさにずるい曲。大好きっ!(CMのキキボイス)
DADADA ISO
次のアルバム神曲多そうな気がするの俺だけ?
kui aseyu
50近いおっさんだけど最近初めてこのバンドを知り、色んな曲を聴きました。 「君」や「僕」という小さな距離感の中に無限の世界観を構築する歌詞は他のアーティストとは一線を画していますね。
キーサカ
最近この曲ハマったわ 同じ人👍(👍稼ぎすいません)
もつなべくん
「迷子のままでも大丈夫」って歌詞、本当に藤くんに大丈夫だよって言われてるみたいですごく安心する。 いつもいつも辛いときや不安なときに心の支えになってくれるのはBUMPです。 多分、これから先もずっと尊敬してるし大好きだと思う、いつもありがとう( ; ; )
心の綺麗な人の画面にのみ、アイコン画像が表示されます。
心の汚れを吸い取ってくれて、それでもなお汚れはしない無色透明な曲。
pontsuka15
タイトルが「記念写真」じゃなくて「記念撮影」なのは、本当に大事なのは今掌の上にある写真じゃなくて(写真も大事なんだけど)、いつか君と写真を撮った事実の方だからなんだろうと、だから、もしも僕が写真を無くしてしまったとしても、きっと大丈夫なんだろうと、僕はそう思います。
1eveee87
BUMP OF CHICKEN- Kinen Satsuei Lyrics Mokuteki ya riyū no zawameki kara hamidashi ta nazuke yō no nai jikan no basho ni kami hikōki mitai ni furafura tobikon de sora no iro ga kawaru no o mi te i ta tōku ni kikoe ta tōboe to burēki Ippon no kōra o hasan de suwatta suki na dake shabette suki na dake damatte aimai na MELODY issho ni nazotta yari tai koto ga nai wake ja nai hazu datta to omou kedo omoidaso u to shi tara egao to tameiki no koto bakari nē kitto maigo no mama demo daijōbu bokura wa doko e demo ikeru to omou kimi wa shitte i ta boku mo kizui te i ta owaru mahō no naka ni itakoto kinō to ni ta yō na kurikaeshi no futsū ni sukoshi zutsu kossori jikan kezurare ta mabataki no mukō ni iroiro ikutsu mo miotoshi tari miotoshi ta furi shi tari are hodo chikaku te dakedo fure nakatta jōdan to chinmoku no oku no nani ka poketto ni wa kagi to marume ta reshīto to mendō na honne o tsukkon de kakushi te i ta katamatte matta shattā renzu no mae de naran de totemo tanoshiku te zuruku te amarini mabushikatta soshite ima sōzō ja nai mirai ni tatte aikawarazu onaji kega o shi ta yo tenohira no ue no ugoka nai keshiki no naka kara bokura ga boku o mi te iru mokuteki ya riyū no zawameki ni kakomare te oboe te nare te besuto o tsukushi te kikoe ta ki ga shi ta tōboe to burēki aimai na MELODY HITORI de nazotta kotoba ni naose nai subete o kami hikōki mitai ni ano toki ni FUTARI de mitsume ta renzu no mukō no sekai e nage ta n da sōzō ja nai mirai ni tatte boku dake no kinō ga tsumikasanatte mo sono kinō no shita no kawara nai keshiki no naka kara koko made tsunagatte iru maigo no mama demo daijōbu bokura wa doko e demo ikeru to omou kimi wa waratte i ta boku datte sō datta owaru mahō no soto ni muke te Ima boku ga iru mirai ni muke te
でひ
音楽を聴くのが好きになったきっかけがBUMPだった、そこから色んな曲を聴いていいなぁって思う音楽がたくさん増えた。なんだろう、1番初めに好きになったバンドだからなのか、新曲を聞いても毎回安心感が凄い。
DH HD
どんなに他のアーティストに浮気しても必ずBUMPに戻ってくる 好きじゃ足りないくらい特別
o a
BUMPは本当に私のヒーローです。 BUMPに出会えて私の人生は本当に変わったし何度も泣きました。ありがとう!supernovaの「本当のありがとうはありがとうじゃ足りないんだ」って歌詞は私がBUMPに言いたい事です!
Cheap_sweets
昔から中高生に人気だったバンド マジで不滅じゃねえか
coffeemug
天体観測、記念撮影。。 とにかく記録系は強いな
安田真裕
鬱々としてしんどくて、そんな中BUMPを聴いてみたら、嗚呼とりあえず続きを進もうと思えた気がする。 続きを進む恐怖の途中で続きがくれる勇気にも出会えるんだよね、変わらない景色の中からここまで繋がってるんだよね、わたしは頑張れるよね、大丈夫大丈夫
ir o
BUMPの曲って、言葉に直そうと思えば直せるけど、言葉にした瞬間に価値が落ちる気がする。 心に直接くるこの感じ。このコメントもそうだけどさ。BUMPって本当に特別。
万理華ガンバ
それぞれの年代で生きていた藤くんを一斉に会わせてみたい。どんな会話するのかな。
しん
この歌が、「広告」で一瞬流れた。その瞬間、「本能的」に、この歌は良い曲だ、とうずいた。すぐさま検索。 結果、かなり、リピート(依存)中・・・
アイルD
今年のノーベル文学賞は藤原基央で
えあみず
好きな人が歌って泣きそうになった。 100%絶対叶わない恋って辛いな…
U R
バンプの曲だいたい透き通った音だからなんか清涼飲料みたいな感じがする
ジェットゆうの成長日記
こんな時間なのにみんな起きててヤバイわぁ~ 皆様明日も頑張ってくださいね(๑•̀ㅂ•́)و✧ これ聞いたら頑張れるはず!👍👍
mami i_boc
BUMPは中学の頃から好きだけど全然ブレないね。控えめにいって、最高!!ですヽ(;▽;)ノ♡♡♡ 日本ガイシ楽しみだあ…
Ryoya Mizuno
個人的BUMP OF CHICKENの最高傑作。
sugizohakami
冗談と沈黙の奥の何か こんなに的確にもどかしい気持ちを表現できる人がいるのか。。。。
r mzn
幕張初日、記念撮影ふくめてほんとに最高だった! 懐かしい曲もたくさん… ほんとにほんとに大好きです! 想像じゃない未来だけど、迷子でも大丈夫っていってもらえるから、支えられます! いつもたくさんの曲で支えられてる分、応援で返していけますように!
onechan s
bumpに全く詳しくないけど、 この曲素晴らしいと感じた。 他の曲も良い曲ばかりだが、この曲聴いた時にビビっときた
はくとと
なんでいつもこう‥メロディーと歌詞がこんなにも合うんだろう‥ BUMP の曲にはいつも救われる。
  りりあん
友達にバンプの良さを教えてもらってからまだ半年しか経ってないけど。 こんなに大好きになるとは思ってなかった… ファン歴浅い私みたいのがライブはまだ早いかなと躊躇してしまったけど今になって行きたくなってしまった…
Shouka Abeno
ひどく心を揺さぶられる歌だと思います。 感動しました。 こんな名曲を聞かせてくれてありがとうと言いたいです。
Heil Sieg
BUMP OF CHICKENの曲好きです\(^^)/
FLCLPLWS
「想像じゃない未来に立って」 このフレーズとても好きだな、10年前将来どんな風になってるかなって思ってた。 想像じゃない未来、今、元気に仕事して相変わらずバンプが好きで聴いてるよ
種村晶
先日久し振りに実家に帰って、ふと卒業アルバムを開いた。卒業から時間は経ったが、集合写真を撮ったときのことは鮮明に思い出せた。未来は想像できないが、あの写真の頃の自分の想像を越える自分でありたい。この曲を聴いて改めてそう思った。
3156
バンプの曲って不思議で、新しい曲が出るたび、「今の私のことを歌ってくれてる」と思ってしまう。 ありがとう。ずっとずっと、歌い続けてほしい。
さかさGgi
俺は将来、BUMP OF CHICKENみたいに人々に勇気や夢を投げ掛ける音楽家になりたい。
km pmub
片眼で見ると3Dになると聞いて試していたら気付いた。 撮影するとき、ファインダーを覗くのも片眼ですね。 この映像はカメラ越しの画を表現しているのかな。
R K
BUMPあるある 聴けば聴くほどハマってしまうスルメ歌。
ぴぱぁぱぷぅ
10数回この曲聞いてるのに、今回は泣けてきた。聞く度に心に入ってくる。こんな名曲この世にあったんだ…
或懸儒
こう言うしっかり聴かせるバンドはどんどん減って行ってるからね。 最近はライブノリだけのバンドやアイドルバンドばっかりだからバンプみたいなしっかり音楽やってるバンドが人気になるシーンに戻って欲しい
風鈴
今も見てる人👍
8000LOW OKA
当時15歳の春。キャッチボールを聴いた時の感情がこの曲を聴いて蘇った。懐かしい気がする。凄く好きだ。最近のバンプの作品からは遠ざかっていたがこんな歌をうたうバンプが大好きだったんだ。天体観測を友達に馬鹿にされながら「良い曲だよ」と聴き続けた俺の感性は間違って無かったと再認識した30歳の夏。
なかじー
「散々迷いながらどこへでも行けるんだ」 ↓17年経過 「迷子のままでも大丈夫、僕らはどこへでも行けると思う」 年を重ねて、時代と一緒にサウンドも変わっていくけど歌っていることは変わらない。ずっと変わらない芯をもってどっしり構えてる事が売れ続ける理由だと思う。どこにも行かないでどこにでも行ける迷子なんだな。